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2017年12月29日金曜日

老後の資金を考えてみた

こんにちは、ネットビジネスで収入を得て、会社に行かなくても

何不自由なく自由にリタイアメントライフを謳歌する・・・

そんなハッピーなリタイアメントライフを手に入れたいアナタに

送るメッセージ。

今日は、老後に必要な資金について考えてみました。


年金はいつから受給できるの?

年金制度は、皆さんご存知でしょう?

いつからもらえて、どのような貰い方ができるのか?

ちゃんと考えていますか?

現行の制度では、年金の受給年齢は65歳。

それよりも、後にもらうことも出来ます。

その際は、受給額が増えるといったメリットもあるようです。

国民年金の受給額は?

国民年金とは、20歳から60歳の日本に居住している人は

すべて国民年金の被保険者になります。そして、満額で80万円/年

です。加入期間で額は変動します。加入期間が短ければ受給できる

額も減ります。

厚生年金の受給額は?

厚生年金は、国民年金みたいに加入期間のみで額は決まりません。

加入期間プラス平均月額給与で大きく変わります。

平成15年で計算方法が変わったみたいで、気になる方は

『年金受給額』とか、年金に関連するキーワードで検索されると

私のサイトより詳しく説明しているサイトがたくさん出てきます。

働きながらでも需給は可能?

結論からいうと、月額給与と年齢で受給金額が決まります。

60歳から64歳までは、月額給与と年金受給額が28万円以上か以下

かで受給額が変わってきます。支給が停止になる可能性もあります。

いずれにしても、老後の資金を子供に負担させるのは、親として

忍びないので、今から準備しておくのが大事だと思います。

今から始めてもなぁ・・・などと思わず、ちゃんと準備しておきましょう。

子供が社会に出るころは、景気が良くなっているのか?それとも

悪くなっているのか?予測はできませんから。

悪くなっていたら・・・ただでさえ生活が苦しいところに、親の面倒まで

見なくてはならなくなると・・・考えただけでも怖いです。

子供は、苦しくても親の面倒を見るでしょうし、親は親で面倒は見てもらわない

といいつつも、お金がないと食べていけない・・・

そんな親子愛が不幸を呼ぶ、というような事態は避けたいですね。

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